オンライン限定モデル
路面環境・気分によって
簡単に色を変えられるLEDバルブ。
スイッチの
ON/OFFで
簡単切替!
日本品質
カラーチェンジ フォグ専用デュアルLEDバルブ
H8 / H11 / H16 / HB4 / PSX26W
White:3500lm Yellow:3200lm
車検適合
2年間保証
国産車には
国産のライトを。
日本で唯一!全工程国内製造のLEDヘッド・フォグライト。
信頼の証、ディーラーオプションにも選ばれています。
使い方はあなた次第
いつでもどこでも、手元のスイッチを操作するだけで
簡単に色を変更することができます。
点灯色の切り替え方法
ライトを点灯してから、3秒以内にOFF→ONで 簡単に切り替えることができます。
※色の切り替えは3秒以内に実行してください。
※3秒以上経過した場合、色は切り替わりません。
加工は一切不要
配線の加工等、一切必要ありません、車両のカプラーに接続するだけ。
今までのLEDは...
LEDバルブにフィルムを貼ったり、カバーを装着して色を変更していました。これだと、色を変えたい時は、毎回LEDバルブを取り外してフィルムやカバを取る必要がありました。
ホワイトとイエロー発光のLEDチップの両方を装着したことで、スイッチで簡単に切り替えられるようになりました。
カラーチェンジバルブのよくある問題点にも対応。
普段は黄色で使用したいが、
毎回ホワイトから点灯し、切り替えが面倒...
いつもの色から即点灯!
[ メモリー機能 ]
記憶装置が搭載されているため、最後に消灯した色を記憶して、次回も同じ色で点灯します。このメモリー機能で、毎回切り替える必要がなく、普段使う色から点灯できます。
オートライト機能にしていると
トンネルへ進入する度に色が変わる...
カラーチェンジバルブは、オートライト機能を使っている状態で、短いトンネルを複数通過すると、トンネルに入る度に色が変わってしまうことがあります。この現象は、色の切替待機時間よりもトンネルの通過時間が短い場合に発生します。
切り替えの誤動作を防ぐ!
[ 切替動作3秒以内 ]
日本ライティングのカラーチェンジLEDバルブは、待機時間が3秒と短いので、複数のトンネルを通過しても色が変わることはありません。
角度調整可能!
基本的に角度調整の必要はありませんが一部車両で調整が必要な場合がございます。付属の六角レンチで自由に角度調整が可能です。
※詳しくは説明書をご覧ください。
弊社は自社で設計・製造・販売の全てを行い、
高い技術力で多くの特許を取得しています。
安心して本物のLEDフォグライトをお使いください。
※日本コーティング:LEDヘッド/フォグライトの設計・製造
※日本ライティング:LEDの販売(日本コーティングの100%子会社)
日本ライティングのLEDは
ここが違います!
長年LEDヘッドライトの研究・開発を続け、LEDの特性を理解し、
最適な状態で使用できるLEDヘッドライトを開発しました。
LEDヘッドライトの常識、他社と何が違うのか、
その圧倒的な違いを解説します。
明る過ぎるLEDヘッドライトは
多くの問題が発生しやすい。
LEDの発光量を上げれば上げるほど(明るくなればなるほど)大量の熱が発生します。この熱を処理できなければ、LEDチップに負荷がかかり、 様々な問題が発生します。
点灯直後の明るさを維持することが
できず、暗くなってしまう。
LEDチップに負荷がかかるので、
寿命が縮んでしまう。
光量をあげる
チップ温度が
大きく上昇する
放熱が間に合わず
パフォーマンスが
低下
そのまま使用する
ことで寿命が
著しく低下する
チップ温度は、100度以下で使用することが最も好ましく、温度が低ければ低いほど良いとされています。
光量を落とせばLEDチップ温度は下がりますが、暗くなってしまうため、大幅に光量を落とすことはできません。LEDチップから発生した熱を効率よく放熱する必要があります。
海外製のLEDヘッドライトのほとんどが
150度を超えてしまっている。
常にレッドゾーンまでエンジンを回して車に乗っているのと同じ状況になり、そのような乗り方をしているとエンジンが壊れてしまいます。LEDも同じように、常に最大のパフォーマンスで使用することで、大量の負荷がかかりチップの寿命が著しく低下します。
無理やり発光させて明るくすることは可能ですが、それは寿命を削りながら点灯を続けるということです。
日本ライティングのLEDヘッドライト
日本ライティングのLEDは、放熱性に着目しチップ温度を下げることで
「長寿命」かつ「点灯直後の明るさを継続」を実現しました。
アルミの加工方法の違い
他社製品のほとんどは、ダイカスト製法にてアルミを形成しています。溶かしたアルミを型に流し込んで本体を作ります。
日本ライティングのLED本体は、アルミを削って本体を作っています。
アルミ(ADL12)使用
アルミ(A6063)使用
ダイカスト製法の場合、粘度の低いアルミを使用しなければならず、このアルミは熱伝導率が悪いため、放熱性も悪くなります。
熱伝導率の高いアルミは、粘度が高く型に流し込めないため、削り出しで型を作るしか方法がありません。
さらに、製法上多数の気泡が入り、熱の伝達を阻害するため、更に熱伝導率が低下します。
・製造コストが安い
・大量生産が可能
・様々な形状で製造可能
・熱伝導率の高いアルミを使用可
・長時間点灯しても暗くならない
・LEDチップの熱を効率よく放熱するため長寿命
・放熱性が悪いので点灯してから徐々に暗くなる
・LEDチップが高温になり寿命が著しく低下する
・熱伝導率の高いアルミを使用できない
・製造コストが高い
・設備投資が高額になる
・大量生産が不可
時間が経過すると共に暗くなる
LEDチップの寿命が著しく短くなる
時間が経過しても暗くならない
LEDチップの寿命が長い
全てを無視することで
明るいLEDを作ることは可能ですが…
LEDを明るくするのは簡単ですが「明るさを継続できない」「寿命が縮む」「配光が悪くなる」など大きな問題が発生します。
そのため、日本ライティングは、LEDチップが最も効率よく長寿命で使用できるように製造しております。
海外製や他社商品が「明るく見える」「ルーメン値が高い」など魅力的に見えますが、大きな問題を抱えている商品がほとんどです。
H8/H11/H16
HB4
PSX26W
DUF001
DUF002
DUF003
- 規格:H8/H11/H16/HB4/PSX26W
- 消費電力:22W
- 明るさ:ホワイト:3500lm / イエロー:3200lm(2本分の値)
- 色温度:ホワイト:6000K / イエロー:2800K
- 保証期間:商品到着から2年間
- 内容品:
ドライバーユニット直結型バルブ×2、保証書付取扱説明書、インシュロック